ワクワクできる仕事を見つけたい!やる気が出てきて楽しく働ける仕事とは? | taisei's lifestyle produce
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ワクワクできる仕事を見つけたい!やる気が出てきて楽しく働ける仕事とは?

どうもtaiseiです。

今回は「ワクワクできる仕事を見つけたい!やる気が出てきて楽しく働ける仕事とは?」というテーマでお話していこうと思います。

 

社会人になりますと、自分の時間の大半が、仕事の時間に当てはまります

そのため、自分がどんな仕事をしているかによって、自分の人生の質も決まっていくことになるかと思います

 

しかし、今の世の中では、仕事をしている人の大半が、

やる気が出てこない

ストレスが溜まるばかり

自分の時間が取れない

ワクワクして仕事ができない

何のために働いてるのかわからなくなる

など、仕事に対して、かなり悲観的に捉えながら、仕事をしているようです。

 

もちろん僕自身も、昔働いていた仕事が好きになれず、「自分がワクワクして働ける仕事がしたい!」と思ったこともありました。

 

そんな中僕は、どうしても自分の仕事をより良くしていきたいと思ったので、色んな仕事を経験していったわけですが、そのおかげで今では、自分がワクワクしながら仕事ができるようになり、毎日楽しく過ごすことができています。

 

そして、僕自身、ワクワクしながら働ける人と働けない人とでは、考え方に違いがあるのだということがわかりました

 

ですので、ここからは、「ワクワクしながら楽しく仕事ができるためには、どうしたらいいのか?」を、お話したいと思います。

 

なぜ楽しく働けないのか?

今の世の中の人達は、自分が楽しく働けるようにと、自分なりに工夫したり、考えを巡らせたりしている人が多いかと思います。

しかし、楽しく働けていない人の多くは、そもそも、「楽しく働くこと」を「楽をして働く」と捉えて考えている人が多いと感じました。

 

確かに、楽をして働くことができれば、それが必然的に楽しく働くことに繋がるだろうと考えてしまいがちですが、実際にワクワクしながら楽しく働いている人の多くは、楽をして働こうとは考えていません。

 

そして、楽をして働きたいと強く思えば思うほど、実は自分の仕事が楽しくなくなっていくのです

 

では、「楽しく働けていない人は、具体的にどんな特徴があるのか?」を、みていきたいと思います。

 

単純作業を繰り返す仕事をしている

 

1つ目の特徴は、単純作業ばかりを繰り返して仕事をしているというところです。

 

人間というのは、同じことを繰り返しやっていると、飽きてしまう動物です

ですので、単純作業ばかりが続く仕事をしていると、毎日同じような仕事をすることになるわけですが、仕事をしているうちに、だんだん飽きを感じ始め、仕事に対して、退屈さを覚えてしまいます。特に、頭を使わなくてもできてしまう仕事の場合、仕事に対するモチベーションはかなり下がってしまいがちです。

 

このように、同じ仕事を繰り返し続けていると、退屈さを感じてしまい、ワクワクしながら楽しく働くことができなくなるでしょう

 

生活のために仕事をしている

 

2つ目の特徴は、生活のために仕事をしているということです。

 

人が生活をしていくためには、お金を稼ぐ必要があるわけですが、そのためには、仕事をする必要があります

 

しかし、生活していくことを重視するあまりに、お金を稼ぐためにやりたくもない仕事をしてしまう人がいます。そういった人は、生活していくのに仕方なく働こうと考えているので、やりたくもない仕事でも、多少待遇がよければ、その仕事をやろうとするわけですね。

 

ですが、その仕事自体は、やりたくない仕事なわけなので、惰性で仕事をすることになってしまう可能性が高いです

 

このように、生活のためと言い聞かせて、自分の気持ちを押し殺して仕事をすることになれば、ワクワクしながら楽しく働くことはできないでしょう。

 

自分の持ち味が発揮できていない

 

3つ目の特徴は、自分の持ち味が発揮できていないということです。

 

仕事というのは本来、自分が持っている能力やスキル、知識など、自分の持ち味を発揮しながらするものであります

 

しかし中には、自分の持っている持ち味を活かして、仕事ができない人がいます。また、そういった人は、自分の持ち味を発揮できずに、自分の苦手なことを仕事にしている可能性が高いと言えます。

 

そのため、苦手なことを仕事にしていた場合、仕事をすること自体が嫌いになっていくので、仕事をしたくないと思うようになるわけですね

 

このように、自分の持っている持ち味を発揮できずに仕事をしている人は、ワクワクしながら楽しく働くことはできないでしょう。

 

人間関係が上手くいっていないから

 

4つ目の特徴は、人間関係がうまくいっていないということです。

 

仕事というのは本来、一人だけでやっていくものではありません。世の中の多くの人達は、大勢の人と協力をして、仕事をしていくかと思います。

 

しかし中には、大勢の人と協調性を持ちながら仕事をすることができない人がいます。

 

そういった人は、

会社の上司と反発している

会社の部下に対して無闇に怒鳴る

部署の人達とトラブルを起こす

などと、一緒に働く人と協調性を持つことができないわけです。

 

ただ、人間関係が悪い中で仕事をすることになると、仕事をすること自体が辛くなってしまいます。そして最終的に、仕事に対してやる気やモチベーションがなくなってしまう人が多いです。

 

このように、仕事での人間関係が上手くいっていない人は、ワクワクしながら楽しく働くことはできないでしょう。

 

やる気を出して楽しく働くためには?

ここまで、楽しく働くことができない人の特徴をお話しましたが、なんとかやる気を出して、楽しく仕事がしたいと思う人もいるでしょう。

 

ただ、やる気を出して楽しく働く人は、仕事に対して共通した認識や考えを、いくつか持っていることがわかりました

 

そのため、ここからは、「やる気を出して楽しく働くために必要な認識や考え方」についてお話していこうと思います。

 

顧客に貢献するために働くという意識を持つ

 

1つ目は、他者に貢献するために働こうとする意識を持って仕事をすることです。

 

やる気を出して楽しく働けていない人の多くは、

・自分が仕事をする意味は何か?

・自分が仕事をしたことによって、どんな利益がもたらせれるのか?

などを考えずに仕事をしています。

 

特に、「長時間働くことさえできれば、たくさんお金が稼げる」という考えで、仕事をしている人が多いですね。

 

しかし、仕事をするということは、長時間働けばいいというものではありません

 

 

では、やる気を出して楽しく働いている人は何を考えているのか?と言いますと・・・

お客さんや他者に対して、どんな貢献ができるか?」を考えて仕事をしているわけですね。

 

お客さんのことを考える始めると、

お客さんが求めていることはなんだろうか

お客さんはどんなところに高い価値を感じてくれるだろうか

たくさんのお客さんに喜んでもらうためにはどうすればいいか

などといったことを考えるようになるので、仕事の目的や意味が明確になっていきます。

 

すると、自分がやろうとしている仕事のパフォーマンスを向上させようという思いが芽生えるので、やる気が出てくるわけですね。

 

そして、お客さんのことを考えながら仕事をしていくことで、たくさんのお客さんから喜ばれ、感謝されるようになり、充実感を感じれるようになります。また、会社の売り上げや利益にも貢献することができるので、ますますやる気が出てくるようになります。

 

このように、お客さんのことを考えながら仕事をすることで、やる気を出して楽しく働くことができると言えるでしょう。

 

自分なりに目標を立てて仕事をする

 

2つ目は、自分なりに目標を立てて仕事をするということです。

 

やる気を出して楽しく働けていない人の多くは、任された仕事をこなすことだけを考えて、なんとなく仕事をしようと考えています

特に、向上心を持たずに、楽に楽に仕事をしようとする人が多いですね。

 

しかし、向上心を持たずに仕事をしてしまうと、仕事を通じて自分の成長を感じることができません

 

 

では、やる気を出して楽しく働いている人はどうしているのか?と言いますと・・・

必ず自分なりに目標を立てて、仕事をするようにしています

 

例えば、「今月は△△の売り上げを出す必要があるから、◯◯件成約を取る必要があるな」などと、自分なりに目標を立てながら、仕事をしようとするわけですが、そうすると、目標を達成しようという思いが芽生えてくるので、向上心を持って、仕事をするようになります。

 

そして、目標を達成することができれば、仕事を通じて達成感を感じることができるわけですね

 

このように、自分が立てた目標を達成しようと頑張ることで、そこからやる気を出して楽しく働くことができるでしょう。

 

自分の強みを活かして仕事をする

 

3つ目は、自分の強みを活かして仕事をするということです。

 

やる気を出して仕事をすることができない人の多くは、自分の苦手なことを仕事にしているケースがほとんどです

しかし、自分の苦手なことを仕事にしていると、どうしても楽しく仕事をすることが難しくなってしまいます

 

僕自身も、新卒で入社した会社は、自分が苦手とする機械系の仕事だったので、楽しく仕事をすることができませんでした。

 

 

では、やる気を出して楽しく働いている人はどうしているのか?と言いますと・・・

必ず自分の強みを活かして仕事をしています。

 

自分の強みというのは、自分の得意分野スキル能力才能などですね。

 

そして、自分の強みを把握するためには、

自分がどんなことが得意なのか

自分はどんなことができるのか

自分が過去、どんなことを達成してきたのか

などを、徹底的に洗い出すことで、自分の得意分野、スキル、能力、才能などを明確にすることができます。

 

そうすることで、自分の強みを把握することができるようになり、自分の強みが発揮できる仕事を始めることができるわけですね。そして、自分の強みが活かせることで、仕事のパフォーマンスも向上し、やる気に満ち溢れていくようになるでしょう

 

このように、自分の強みを発揮しながら仕事ができれば、やる気を出して楽しく働くことができると言えます。

 

頼れる人と仕事をする

 

4つ目は、頼れる人と仕事をするということです。

 

やる気を出して楽しく仕事ができていない人の多くは、自分一人で全てを背負いこんで仕事をしようとしているケースが多いです

しかし、全ての仕事を自分一人で背負いながら行っていると、精神的に辛くなる可能性が高いです

 

 

では、やる気を出して楽しく働いている人はどうしているのか?と言いますと・・・

自分には難しいと思う仕事を、他人に任せようとします

 

なぜかというと、難しいと思う仕事をできる人に任せることで、仕事の負担を減らすことができるからですね。また、他人が難しいと思っている仕事を、自分が引き受けてあげることも大切です

 

そうすることで、協力しあいながら仕事ができるので、自分のやる気やモチベーションが上がっていくことでしょう

 

このように、仕事をする上で、頼れる人と協力をして仕事をすることができれば、やる気を出しながら楽しく働くことができると言えます。

 

ワクワクできる仕事は人それぞれ違うのか?

ワクワクしながら仕事ができていない人の中には、「誰もがワクワクできる仕事が、世の中には存在しているのでは?」と、思っている人がいます。

 

しかし、誰しもがワクワクできる仕事なんていうのは、どこにも存在していないです。

それは、ワクワクできる仕事というのは、人それぞれ違うからですね

 

 

では、自分がワクワクできる仕事を見つけるためにはどうしたらいいのか?と言いますと・・・

自分が過去どんなことに対してワクワクしたのか?

自分がどんなことで達成感を感じられるのか?

などを、把握しようとすることです。

 

そして最後に、自分が仕事をしていく中で、一番ワクワクできそうな仕事を具体的にイメージすることが大切ですねそうすることで、自分がワクワクできそうな仕事を、選択することができるようになるかと思います。

 

ワクワクしながら働いている人はどんな人?

ワクワクできる仕事というのは、人それぞれ違うということをお話しましたが、ワクワクしながら働いている人には、いくつか共通した点があることがわかりました。

 

そして、ワクワクしながら働いている人の共通点を把握することができれば、あなた自身もワクワクしながら働くことができるかと思います。

 

ですので、ここからは、「ワクワクしながら働いている人はどんな人なのか?」について、お話していこうと思います。

 

常識に囚われていない人

 

常識に縛られてしまうと、今現在、世の中に存在している仕事にしか目がいかなくなってしまいがちです

 

しかし、ワクワクしながら働いている人というのは、常識に囚われずに生きています

 

そのため、世の中を広く見た渡すことができるので、自分から新しい仕事を見つけ出そうとするわけですね。そして、見つけ出した仕事に挑戦しようと考え、その仕事の面白さを感じながら仕事をするようになります。

 

そうすることで、その人自身が爆発的に人気になったり、その仕事自体が、一気に注目を浴びたりすることもあるでしょう

 

このように、ワクワクしながら働いている人は、常識に縛られないことで、新しい仕事を自分から発見しそこから面白さを感じることができる人だと言えます。

 

仕事に夢中になっている人

 

ワクワクしながら仕事をしている人というのは、無我夢中になって仕事をしていることが多いです

なぜかというと、仕事に対して夢中になることができるということは、自分の強みを活かして仕事をしているからですね。

 

自分の得意なことや好きなことに取り組んでいると、人というのは、周りが見えなくなるほど、集中して取り組むことができます。また、集中して取り組めるものに関しては、情熱を注ぎやすく、ワクワクした状態になります

 

ですので、夢中になって仕事ができている人は、ワクワクしながら働くことができると言えます。

 

失敗を恐れていない人

 

多くの人は、失敗を恐れてしまい、自分がやってみたいと思う仕事に挑戦できないでいます

 

しかし、ワクワクしながら仕事をしている人は、失敗を恐れずに、自分がやってみたいと思う仕事に挑戦することができます。

 

もちろん、どんどん挑戦していくことで、たくさんの失敗をすることになるかと思います。

ですが、ワクワクしながら働いている人は、失敗すること自体を楽しんでいるので、仕事をする過程自体を楽しむことができるわけですね

 

そのため、色んなことにどんどん挑戦することができるので、上手くいったときに、大きな成果を残すことができ、自分の中で大きな達成感を感じることができるようになります。その大きな達成感からも、ワクワクを感じることができるでしょう。

 

このように、仕事の失敗を恐れずに、むしろ仕事の過程をしっかりと楽しむことができる人は、ワクワクしながら働くことができると言えます

 

遊び感覚で働いている人

 

多くの人は仕事に対して、変に固く捉えたり、真面目に考えたりしがちであります

 

しかし、ワクワクしながら働いている人は、仕事に対して硬いイメージを持っていません

そのため、遊び半分で仕事をしていることが多いです。

 

ワクワクしながら働いている人の中には、仕事とプライベートの境目がよくわからない人もいたり、真面目に仕事をせずに、手を抜くところは手を抜いて仕事をしていることが多いです。

 

なぜそのような働き方をするかというと、ストレスを感じることなく、楽しいやワクワクを大切にして、仕事ができるからですね

 

このように、仕事に対して変に硬くならずに、遊び感覚で仕事ができる人は、ワクワクしながら働くことができると言えます。

 

自分の優先順位が明確な人

 

自分の優先順位がよくわからない人は、周りに流されて仕事をしてしまいがちです

 

例えば、

みんなが大企業に勤めているから大企業で働こう

みんなが公務員を目指しているから公務員にしよう

などと考え、周りに合わせて仕事を決めてしまいます。

 

しかしそれは、自分の軸(好き嫌い)で決めてるわけではなく、周りの目を気にして、仕事を選んでいるだけです

 

ワクワクしながら働いている人は、周りに流されず、自分の優先順位を明確にして仕事をしています。

 

例えば、

自分の苦手な仕事は給料が高くても選択しない

安定だと言われている道であろうとも、その仕事に魅力を感じなければ選択しない

忙しい仕事は福利厚生が良くても選択しない

など、自分の優先順位を明確にして、仕事を選ぶことができます。

 

すると、自分が本当にやりたかった仕事を選択することができるようになり、ワクワクした状態で働くことができるわけですね。

 

このように、周りに流されることなく、自分の優先順位を明確にして仕事を選択することができる人は、ワクワクしながら働くことができると言えます。

 

まとめ

 

ワクワクしながら働けない人と、ワクワクしながら働ける人とでは、かなり考え方が違っていることが把握できたかと思います。

 

僕自身も、大学を卒業してから、新卒社会人として会社に入社して働いていましたが、ワクワクとは無縁のような働き方をしていました。

 

しかし、時間た経っていくにつれて、自分がワクワクしながら働いている姿を具体的にイメージしたいと思うようになり、色んな仕事を始めていきました。

 

そして最終的に、自分が一番ワクワクしながら働ける仕事はサイトを運営をすることだと思い、それから、サイトを立ち上げてアフィリエイトを始めていきました。

 

それから、黙々と作業をしていったわけですが、徐々に成果を出すことができ、気づいたときには、サイト運営で生活できるレベルになりました。今では、専業アフィリエイターとして仕事をしていますが、ワクワクしながら楽しく働くことができています。

 

もし、サイトを立ち上げて、アフィリエイトをして稼いでみたいと思った方は、当サイトから無料で配布しています、アフィリエイト教材がダウンロードできますので、是非手に取ってみてください。