飲み会や集まりが苦手だけどぼっちになりたくない!テンションをあげて周りのノリについていくには? | taisei's lifestyle produce
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飲み会や集まりが苦手だけどぼっちになりたくない!テンションをあげて周りのノリについていくには?

どうもtaiseiです。

今回は「飲み会や集まりが苦手だけどぼっちになりたくない!テンションをあげて周りのノリについていくには?」というテーマでお話していこうと思います。

 

学生の人は、何かしらの集まりに参加しなければならかったり、社会人の人は、飲み会に参加しなければならなかったりするかと思います。

 

しかし、そういった集まりに参加するのがいつも苦手で、ぼっちになってしまうという人もいるかと思います。

 

僕自身、学生の時は、イベントや行事、遊びの時でさえ、テンションがあまり上がらず、集団と行動するのが苦痛に感じていて、ぼっちになってしまうことが多かったです。

 

ですが、いつまでも集団で過ごすことに苦痛を感じてはいけないと思い、自分のテンションをコントロールしていこうと思いました

すると、周りのノリについていけるようになり、社会人どうしても飲み会なんかでも、自然と周りのテンションに合わせて過ごせるようになりました。

 

では一体、「どのようにして、飲み会などの集まりで、周りのノリに合わせて過ごせるようになるのか?」をお話していきます。

 

飲み会などの集まりでやってはならないこととは?

飲み会や何かしらの集まりが苦手だと感じる人は意外にもたくさんいますし、仕方がないことだと思います。(僕自身も、昔はそういった集まりが苦手だと感じていました)

しかし、苦手だからといっても、集まりにいった時に、やってはいけないことがあります。(そういったことを頻繁に続けていると、本当にぼっちになってしまいます)

 

では一体、「飲み会や集まりでやってはいけないこととは何なのか?」を説明したいと思います。

 

ふてくされないこと

 

1つ目は、ふてくされてはいけないということです。

 

飲み会や集まりが苦手だという人の中には、周りのノリについていくのが難しいと感じる人が多いです。

しかし、周りのノリが苦手だからといって、自分からふてくされてしまう人もいるのです

 

ふてくされてしまった場合、自分の世界に入ったり、集団に興味を持とうとしなくなるわけですね。中には、話しかけられても無視をして、返事をしなくなるという人もいます。

 

しかし、ふてくされた態度を取り続けてしまうと、周りの人達とますます距離が離れてしまい、最終的にはぼっちになってしまう可能性が高いです。

 

ふてくされてしまう人の心理というのは、自分がふてくされることによって、誰かが構ってくれるだろうと、心の中で期待していることがほとんどですが、ふてくされたからといって、誰かが構ってくれるわけでもありませんし、周りの人達も気にしていないことがほとんどです

 

飲み会や集まりが苦手だからといって、ふてくされるような態度を取るのはやめましょう

 

集団の輪から出ないこと

 

2つ目は、集団の輪から出ないことです。

 

飲み会などの集まりが苦手な人は、周りのノリについていけず、集団でいることに苦痛を感じるかと思います。そして、徐々に集団の輪から外れようとし、勝手に一人で行動したりすることもあります

しかし、集団の輪から外れて、勝手な行動をしてしまえば、周りから冷たい目で見られるようになってしまいます

 

周りからどう思われるかというと、

集団行動ができないやつ

空気が読めないやつ

迷惑をかけるやつ

などと思われ、嫌われてしまいます。

 

そして、こうした勝手な行動を取り続けてしまえば、ますますぼっちになってしまいます。最終的には、誰からも誘われなくなってしまうことにもなるでしょう。

 

ですので、飲み会などの集まりが苦手だからといって、勝手な行動を取るのはやめましょう

 

文句や否定的なことを言わないこと

 

3つ目は、文句や否定的なことを言わないことです。

 

飲み会や集まりが苦手な人は、自分が中心にいれないと、居心地が悪いと感じる人が多いわけですが、そう感じてしまうのは、集団の中で、自分が中心にいれないと、つまらないと感じてしまうからですね

 

そして、つまらないと感じてしまう人の中には、周りの人に対して、文句や否定的な発言したりする人もいます

 

しかし、周りの人に対して、空気を乱すのような発言をしていると、周りとの距離が、ますます開いていくことになります。そして、距離感が開いていくことによって、自分の居場所がどんどんなくなっていき、ますます居心地が悪いと感じ始めるわけですね。

 

そうなってしまえば、周りのノリについていくどころか、最終的には、周りの人達から省かれていきます。

ですので、飲み会などの集まりが苦手だからといって、文句や否定的なことは言わないようにしましょう。

 

ぼっちにならないようにするには?

ここまで、飲み会などの集まりでやってはいけないことについて、お話しましたが、そんなことはわかっているという人もいるでしょう。

ただ、飲み会や集まりが苦手で、いつもぼっちになってしまうという人は、「周りのノリについていくにはどうしたらいいのか?」と悩んでいるかと思いますが、それは・・・・

 

自分のテンションを上げることです。

 

僕自身も思うのですが、飲み会などの集まりが苦手だという人のほとんどは、いつもテンションが低いです。周りの人達と比べても、明らかにテンションの高さに差を感じますね。

 

しかし、普段からテンションが低い人の中には、「自分のテンションをどうやって上げればいいのか?」と、わからない人が多いです。

 

そのため、ここからは、「どうすれば飲み会などの集まりで、テンションを上げることができるのか?」を説明していきます。

 

まずは自分のテンションを少しずつ上げる

自分のテンションの上げ方がわからないという人はよく、初めからテンションを上げようと、無理をしてしまいがちです

しかし、もともとテンションが低い人が、いきなり最初から、自分のテンションを上げようとするのは、かなり難しいと言えます

 

そのため、まずは少しずつテンションを上げようとすることが大切です。

 

いきなり周りのノリについていくことは、難しいですし、そもそも、すぐに周りのノリに合わせようとする必要もありません。自分のペースで少しずつテンションを上げていくことで、周りのノリについていけるようになります

 

では、ここから、少しずつテンションを上げていく方法について、お話していきます。

 

周りの話をまずは聞くようにする

 

周りのノリについていくためには、まず周りの話を聞こうとする姿勢が大切です。

 

飲み会などの集まりが苦手で、周りのノリについていけないという人に多いのですが、そういった人に限って、意外と周りの話を聞こうとしていません。

しかし、周りの話についていこうとしなければ、周りとのテンションの高さに差を感じてしまうわけですね

 

そのため、まずは周りの話に興味を持とうとしていきましょう。

周りの話をしっかりと聞いていれば、自分の中で、「あ、これ興味ある」と思える話が出てくるはずです。

 

すると、自分と周りが共感しているような感じを抱くことができ、周囲に溶け込めているような気になれます

 

相槌を打つようにする

 

周りの人の話に興味が示せるようになりましたら、次はしっかりと相手に伝わるように、相槌を打つことが大切です。

 

周りの話の中で、少しでも興味や関心を引くような話題があれば、最初は軽く頷いてみてください。そして、徐々に自分の気分が明るくなってきたと思ったところから、話を聞く際に、しっかりと相槌を打っていきましょう。

 

そうすることで、周りの雰囲気に溶け込むことができていると感じることができ、周りのノリにが少しずつ掴めるようになっていきます

 

少しでも面白いと思ったら笑ってみる

 

周りのノリが少しずつ掴めるようになりましたら、少しでも面白いと思える話に対して、笑うことが大切です。

 

周囲の話の内容が入ってきますと、面白いと思える話や発言がわかるかと思いますが、そういった時に、自分が笑うことで、自然と明るい気分になっていくことができます

 

そして、明るい気分になっていくにつれて、自分のテンションを上げることができますし、周りの人達と一緒に笑うことができれば、自分が周りのノリに合わせていけていることを実感することができるはずです。

 

そういった実感を得られることができれば、「自分がぼっちになってしまうかも?」という不安は解消されていくでしょう。

 

徐々にテンションが上がってきたら?

周りの人達のノリに少しはついていけるようになったと感じられれば、それは、徐々にテンションが上がってきている証拠です。

ですので、徐々にテンションが上がってきましたら、上がっているテンションの勢いを押し殺さずに、一気に上げていこうとすることが大切です。

 

そのため、ここからは、「どうやって一気にテンションを上げていけばいいのか?」を説明します。

 

周りの人と一緒に爆笑してみる

 

周りのノリについていくためには、話の流れを完璧に掴み、自分のテンションを高くする必要があるわけですが、周りのノリに、一気についていくためにも、面白いと思った話題は、すぐに爆笑することが大切です。

 

なぜ爆笑するかというと、自分が爆笑することによって、気分がとても明るくなり、テンションも一気に上がっていくからです。爆笑することによって、自分の内側の気分を上げていくことができるわけですね

 

そして、周りと一緒に爆笑することができれば、周囲との一体感を感じることができ、居心地が良いと感じれるようになります。

 

積極的に自分も会話に混ざっていく

 

居心地がいいと感じれるようになりましたら、積極的に自分も会話に混ざろうとすることが大切です。

なぜなら、積極的に自分が会話に混ざろうとすることで、周りのノリにだんだん合わせることができるようになるからです

 

居心地の良さを感じることができていれば、会話の流れも理解できているはずです。

 

そのため、周りの会話についていくことができるので、しっかりと会話に入ることができれば、自然と自分のテンションも上がっていくでしょう。

 

自分から話を振ってみる

 

周りのノリに、だんだんついていけるようになったと感じましたら、次は自分から話を振ってみてください。

なぜなら、自分から話を振ってみることで、自分を中心として話を展開することができるようになるからです。

 

自分を中心として話が展開されれば、周囲のノリに合わせることができます。

 

それができれば、一気に自分のテンションが上がっていき、どんどん、周りの人達と話せるようになっていきます。

 

軽いツッコミを入れてみる

 

自分から話を振ることができるようになりましたら、軽いツッコミを入れられるといいです。

なぜなら、軽いツッコミを入れることができれば、周りの雰囲気を盛り上げることができるからですね。

 

また、雰囲気も和んでいき、自分が心地良いと思える空間を作ることができます。

そういった空間を作ることができれば、自分もハイテンションになり、ようやく、周りとのノリについていくことができるでしょう

 

飲み会で自分のテンションを上げていくためには?

飲み会の場合、通常の集まりなどと違って、お酒を楽しむ時間でもあるので、通常の集まりとは違ったテンションの上げ方があります

そして、飲み会ならではのテンションの上げ方を実践することができれば、飲み会で周りのノリについていくことが可能です。

 

ここからは、「飲み会では、どのように自分のテンションを上げていけばいいのか?」を説明します。

 

お酒をたくさん飲んでみる

 

飲み会では、お酒を飲みながら、周りの人達と楽しく話をしていくわけですが、お酒をたくさん飲むといいですね。

 

なぜなら、お酒をたくさん飲むことで、お酒の酔いがまわり、次第に解放的な気分になるからです。実際、お酒をたくさん飲んで酔ってしまう人の中には、普段の過ごし方とは明らかに違った態度をとる人もいます

 

ですので、テンションを上げていくためにも、飲み会では、自分が酔えるほど、お酒をたくさん飲んでいきましょう

(ただし、飲み過ぎて気分を悪くしてしまっては、かえって迷惑をかけてしまうので、自分が限界と感じる以上までに飲むのはやめましょう)

 

フランクになること

 

飲み会が苦手だと感じてしまう人は、真面目になりすぎて、硬くなっていることが多いです。確かに、普段から真面目な人は、どんな時でも硬くなってしまいがちです。

 

しかし、飲み会というのは、周りの人達とワイワイ楽しむ場であります

ですので、飲み会の場では、できるだけ真面目になってしまわずに、フランクになることが大切です。

 

フランクになることができれば、周りの人から声もかけられるようになり、そこから会話も弾んでいくようになります。また、周りのノリにも自然とついていけるようになるので、ますます楽しい気分になれるかと思います。

 

真面目な人は、どうフランクになればいいのかわからないと思いがちですが、自分を変に隠そうとせずに、オープンになろうとすることを心掛けると、フランクになれます

 

ぶっちゃけた話をしてみる

 

飲み会というのは、オープンに接する場であります

ですので、飲み会の時にしか言えないぶっちゃけた話を、色んな人に振ってみるといいかと思います。

 

ぶっちゃけ話というのは、普段の会話では、なかなか話ずらいものですが、飲み会はフランクな場ですので、話しやすいです。また、そういったぶっちゃけ話というのは、相手も面白がって聞いてくれるものですので、より話しやすいと感じるかと思います。

 

そして、自分がぶっちゃけた話をすることで、相手もぶっちゃけ話をしてくれたりする可能性もあります

 

そういった状況を作ることができれば、お互いがオープンな状態で話をすることができるので、とても楽しい雰囲気を過ごすことができるでしょう。

 

まとめ

 

飲み会などの集まりが苦手で、周りのノリについていけないという人は、意外にも多いものですが、自分なりに工夫をして、周りのノリについていこうとすれば、ぼっちにならずに、周りの人達と楽しく過ごすことができるようになります

 

ですので、苦手だからといって、悲観的に捉える必要はありません

 

 

僕自身も、昔は飲み会などの集まりが苦手でしたが、それでも今は、積極的に飲み会などに参加しています。

 

特に、専業アフィリエイターとして活動を始めてからは、自分の時間を自由に使うことができるようになったので、自分のペースで、様々なイベントに参加することができています

 

やはり、自分の時間を自由に使えるというのは、良いものですね

 

もし、自分の時間を自由に使える人生を送りたいと思っている方は、当サイトから、専業アフィリエイターとして活動していくための教材を無料で配布していますので、是非手に取ってみてください。